業績集


  


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平成12年度業績集
1論文(題名、著者名、雑誌名、巻(号)、ページ、発行年)

攣縮性斜頸患者の運動療法と表面筋電図学的効果検討
鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎、八瀬善郎、李 華良、
大工谷新一、廣瀬浩昭
関西鍼灸短期大学年報15:62−69,1999.

下肢の随意運動が上肢脊髄神経機能の興奮性に与える影響
嘉戸直樹、鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎、大工谷新一
関西鍼灸短期大学年報15:70−74,1999.

反射
鈴木俊明、才藤栄一
総合リハビリテーション28:515−520,2000.

講座 臨床に生かす動作分析6 機器を用いた運動解析と動作分析
−動作分析と表面筋電図を用いた運動解析の関連性−
大工谷新一、西守 隆、鈴木俊明
理学療法ジャーナル34:425−429,2000.

攣縮性斜頸の鍼治療
鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎、八瀬善郎
神経内科53:20−27,2000.

病院勤務の理学療法士における精神的健康の評価
岩月宏泰、鈴木俊明、内山 靖、杉浦昌巳  
月刊 総合ケア10:61−64,2000.

理学療法学生における「老年者」イメージの要因分析
岩月宏泰、安田雅美、内山 靖、鈴木俊明、岩月順子
東北理学療法学12:1−5,2000.

下肢伸展挙上動作が腹筋群の筋積分値に与える影響
−股関節外転角度の変化による検討−
大沼俊博、渡邊裕文、三浦雄一郎、吉田星子、鈴木俊明
京都理学療法士会会誌29:48−51,2000.

誘発筋電図(F波、H波)の検査方法に関するガイドライン
−国際臨床神経生理学会の報告から−
鈴木俊明、才藤栄一
理学療法科学15:187−192,2000.

脳血管障害片麻痺患者の下肢随意運動で出現する麻痺側上肢の連合運動に
関する脊髄神経機能
鈴木俊明、大工谷新一、廣瀬浩昭、西口 悟、谷埜予士次、谷 万喜子、
鍋田理恵、若山育郎、藤原哲司、才藤栄一
脊髄電気診断学22:123−126,2000.
動作筋電図
廣瀬浩昭
理学療法研究への誘い(ハズキの会論文集)Vol1、3−17、2000.

誘発筋電図
鈴木俊明
理学療法研究への誘い(ハズキの会論文集)Vol1、18−26、2000.

トルクマシーン
大工谷新一
理学療法研究への誘い(ハズキの会論文集)Vol1、27−36、2000.

発表の手順
鈴木俊明
理学療法研究への誘い(ハズキの会論文集)Vol1、91−92、2000.

スライドの作り方
渡邊裕文
理学療法研究への誘い(ハズキの会論文集)Vol1、93−96、2000.

ポスターの作り方
渡邊裕文、大沼俊博
理学療法研究への誘い(ハズキの会論文集)Vol1、97−100、2000.

慢性腰痛症患者の腰背筋の筋電図学的検討
三浦雄一郎
理学療法研究への誘い(ハズキの会論文集)Vol1、135−140、
2000.

ステッピングに関する基礎的研究
渡邊裕文、蔦谷星子
理学療法研究への誘い(ハズキの会論文集)Vol1、141−145、
2000.

鍼灸と理学療法の接点−神経疾患に対する鍼治療−
鍋田理恵、谷 万喜子
理学療法研究への誘い(ハズキの会論文集)Vol1、169−177、
2000.
2.国際雑誌

Spinal neural function in different stretched positions of shoulder and elbow 
muscles in patients with cerebrovascular diseases. −F-wave study− 
T.Suzuki, S.Daikuya, H.Hirose, R.Nabeta, M.Tani, I.Wakayama,
S.Nishiguchi, Y.Tanino, H.Lee, T.Fujiwara, E.Saitoh 
Electrophysiology and Kinesiology pp25-28, Monduzzi Editor, Bologna, Italy, 
2000.

Soleus and gastrocnemius silent periods with or without visual information in 
natural standing and hemi-standing by dominant leg.
S.Daikuya, T.Suzuki, H.Hirose, S.Nishiguchi, Y.Tanino, H.Lee
Electrophysiology and Kinesiology pp685-689, Monduzzi Editor, Bologna, Italy,
2000.

Relationship between the M wave amplitude and the joint movement during 
repetitive stimulation. 
Y.Tanino, S.Daikuya, H.Hirose, S.Nishiguchi, H.Lee, T.Suzuki
Electrophysiology and Kinesiology pp691-694, Monduzzi Editor, Bologna, Italy, 
2000.

3.国際学会発表(演題名、発表者名、学会名、発表地、発表年月日)

Spinal neural function in deferent stretched positions of 
shoulder and elbow muscles in patients with cerebrovascular diseases −F-wave study−. 
T.Suzuki, S.Daikuya, H.Hirose, R.Nabeta, M.Tani, I.Wakayama, 
S.Nishiguchi, Y.Tanino, H.Lee, T.Fujiwara, E.Saitoh
13th Congress of International Society of Electrophysiology and 
Kinesiology (ISEK2000). SAPPORO, JAPAN. 2000,6.25-28. 

Soleus and gastrocnemius silent period with or without visual in natural standing and hemi-standing by dominant leg. 
S.Daikuya, T.Suzuki, H.Hirose, S.Nishiguchi, Y.Tanino, H.Lee
13th Congress of International Society of Electrophysiology and 
Kinesiology (ISEK2000). SAPPORO, JAPAN. 2000,6.25-28. 

Relationship between the M-wave amplitude and the joint movement
during repetitive stimulation −Study in the tibialis anterior 
muscle−
Y.Tanino, S.Daikuya, H.Hirose, S.Nishiguchi, H.Lee, T.Suzuki
13th Congress of International Society of Electrophysiology and 
Kinesiology (ISEK2000). SAPPORO, JAPAN. 2000,6.25-28. 



Therapeutic exercise and the effect using electromyography in a 
patient with spasmodic torticollis
T.Suzuki, M.Tani, R.Nabeta, S.Daikuya, H.Hirose, I.Wakayama, 
Y.Yase
7th Asian Confederation for Physical Therapy Congress, MAKATI,
PHILIPPINES, 2000.9.8-10.

The silent period from soleus and gastrocnemius muscles in relation to condition of natural standing.
S.Daikuya, T.Suzuki, H.Hirose, Y.Tanino, H.Lee
7th Asian Confederation for Physical Therapy Congress, MAKATI, PHILIPPINES, 2000.9.8-10.

The relationship between the spinal neuron function of affected 
arm and voluntary movement of the leg in a patient with 
cerebrovascular disease. 
N.Kado, T.Suzuki, M.Tani, R.Nabeta, I.Wakayama, S.Daikuya
7th Asian Confederation for Physical Therapy Congress, MAKATI, PHILIPPINES, 2000.9.8-10.

The clinical and electromyography evaluations on the effect of acupuncture in 
patients with spasmodic torticollis. 
T.Suzuki, M.Tani, R.Nabeta, I.Wakayama, Y.Yase
The 5th World Conference on Acupuncture WFAS, KOREA, 2000. 12.13-15

The effect of acupuncture treatment on psychiatric patients with spasmodic 
Torticollis. 
M.Tani, R.Nabeta, T.Suzuki, I.Wakayama, Y.Yase
The 5th World Conference on Acupuncture WFAS, KOREA, 2000. 12.13-15

Clinical and neurophysiological effect by different state of acupuncture 
stimulation in patients with cerebrovascular disease.
R.Nabeta, M.Tani, T.Suzuki, I.Wakayama, Y.Yase
The 5th World Conference on Acupuncture WFAS, KOREA, 2000. 12.13-15
4.国内学会発表(演題名、発表者名、学会名、発表地、発表年月日)


攣縮性斜頸患者の運動療法に関する一考察
鈴木俊明、李 華良、大工谷新一、廣瀬浩昭、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎、八瀬善郎
第35回日本理学療法士学会、鹿児島、2000.5.20

立位および片脚立位保持における視覚情報の有無と下腿三頭筋サイレントピリオドの関係
大工谷新一、鈴木俊明、廣瀬浩昭、西口 悟、谷埜予士次、李 華良
第35回日本理学療法士学会、鹿児島、2000.5.20

車椅子介護作業に関するアンケート調査(第1報)−車椅子の特徴、作業頻度および身体負担の状況−
廣瀬浩昭、中迫 勝、鈴木俊明
第35回日本理学療法士学会、鹿児島、2000.5.20
M波振幅と刺激頻度、関節運動の関係 −前脛骨筋における検討−
谷埜予士次、大工谷新一、廣瀬浩昭、西口 悟、李 華良、鈴木俊明
第35回日本理学療法士学会、鹿児島、2000.5.19

一側下肢への体重移動の変化が腰背筋と腰筋群の筋積分値に及ぼす影響
渡邊裕文、三浦雄一郎、吉田星子、大沼俊博、鈴木俊明
第35回日本理学療法士学会、鹿児島、2000.5.19

片脚立位時の足底圧分布と腰背筋の筋活動の関係−母趾側、小趾側の分布に関して−
三浦雄一郎、渡邊裕文、吉田星子、大沼俊博、鈴木俊明
第35回日本理学療法士学会、鹿児島、2000.5.20

片脚立位時の足底圧分布と膝周囲筋の筋活動−前足部、後足部での荷重量変化による検討−
土屋美智子、三浦雄一郎、鈴木俊明
第35回日本理学療法士学会、鹿児島、2000.5.20

前足部回内可動性と片脚立位における踵骨の外反角度、下肢筋・脊柱起立筋の筋活動の関係について
西守 隆、中島敏貴、西埜植祐介、森 清子、矢田敦子、大工谷新一、鈴木俊明
第35回日本理学療法士学会、鹿児島、2000.5.19

外反母趾角と下腿三頭筋の等速性筋力との関係
山内 仁、太田智彦、増田 司、谷埜予士次、大工谷新一、鈴木俊明
第35回日本理学療法士学会、鹿児島、2000.5.19

攣縮性斜頸患者の鍼治療効果を認めない症例の特徴について
鈴木俊明、谷万喜子、鍋田理恵、若山育郎、八瀬善郎
第41回日本神経学会総会、松本、2000.5.25

片麻痺患者へのリハビリテーションとしての鍼治療 −事例による検討−
鈴木俊明、鍋田理恵、谷万喜子、若山育郎、八瀬善郎
第49回全日本鍼灸学会学術大会、兵庫、2000.6.10

精神疾患の既往をもつ攣縮性斜頸患者に対する鍼治療効果
谷万喜子、鍋田理恵、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎
第49回全日本鍼灸学会学術大会、兵庫、2000.6.10

老人保健施設職員の鍼灸のイメージ
金谷由美子、山上 子、西浦公朗、鍋田理恵、鈴木俊明
第49回全日本鍼灸学会学術大会、兵庫、2000.6.11

頸部後屈位を主症状とする攣縮性斜頸患者の鍼治療
鈴木俊明、谷万喜子、鍋田理恵、若山育郎、八瀬善郎
第51回日本東洋医学会学術総会、京都、2000.6.25

攣縮性斜頸患者に対する鍼治療効果 −精神疾患の有無による検討−
谷 万喜子、鍋田理恵、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎
第51回日本東洋医学会学術総会、京都、2000.6.25
歩行困難を主訴とする脳血管障害片麻痺患者への鍼治療効果検討
鍋田理恵、谷 万喜子、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎
第51回日本東洋医学会学術総会、京都、2000.6.25

大腿骨頚部骨折患者の歩行獲得について
荷宮敏弘、明比 大、鮫島由紀江、山本真由美、有本真矢、中村勝哉、上野真志保、
工藤孝信、牧 恭彦、井上 剛
第4回清翠会学会、大阪、2000.11.19

自宅復帰から施設入所にゴールを変更した頚髄症性脊髄症患者の一症例
−ゴール設定に関する理学療法士と患者の動作目標の違いについての考察−
工藤孝信、明比 大、鮫島由紀江、山本真由美、有本真矢、中村勝哉、上野真志保、
荷宮敏広、牧 恭彦、井上 剛
第4回清翠会学会、大阪、2000.11.19

鍼灸治療に関するアンケート調査
鮫島由紀江、明比 大、山本真由美、有本真矢、中村勝哉、上野真志保、
荷宮敏広、工藤孝信、牧 恭彦、井上 剛
第4回清翠会学会、大阪、2000.11.19

病棟での移乗動作の介助についてのアンケート調査
石川 守、原口友伸、高木誠一、横山良孝、久保実喜子、喜多孝昭、津田有佳里、鈴木俊明
第6回弘道会グループ学術大会、大阪、2000.11.25

問題行動がある場合の要介護認定の問題点について
澤野宣英、川見大作
第6回弘道会グループ学術大会、大阪、2000.11.25

介護保険制度下における住宅改修
稲村千穂子
第6回弘道会グループ学術大会、大阪、2000.11.25

大上千亜紀、板原 純、東端美香、山本幸子、斉藤まゆみ
失語症燕下困難改善への第一歩−介護職員の奮闘−
第6回弘道会グループ学術大会、大阪、2000.11.25

攣縮性斜頸患者の連続頸部回旋動作における筋電図パターン変化−2症例での比較検討−
鈴木俊明、谷万喜子、鍋田理恵、高田あや、大工谷新一、廣瀬浩昭、若山育郎、八瀬善郎
第40回近畿理学療法士学会、奈良、2000.11.26

移乗介助動作における車椅子アームレストおよびレッグサポート着脱が介助者の身体負荷に与える影響
廣瀬浩昭、中迫 勝、廣瀬亜由美、鈴木俊明、大工谷新一、谷埜予士次、
李 華良
第40回近畿理学療法士学会、奈良、2000,11,26.


横足根関節の回内制限と片脚立位時における中殿筋の筋活動の関係について
西守 隆、大工谷新一、鈴木俊明
第40回近畿理学療法士学会、奈良、2000,11,26.

膝関節伸筋群の等尺性収縮時における体幹筋の筋活動について−端座位・腹臥位による比較−
矢田敦子、大工谷新一、鈴木俊明
第40回近畿理学療法士学会、奈良、2000,11,26.
  
側臥位一側下肢空間保持の肢位変化が床側身体各部位の支持面圧に与える影響
−床側下肢屈曲位・中間位での検討−
大沼俊博、渡邊裕文、蔦谷星子、三好裕子、鈴木俊明
第40回近畿理学療法士学会、奈良、2000,11,26. 

一側下肢への体重移動の変化が中殿筋と股関節内転筋群の筋積分値に及ぼす影響
三好裕子、渡邊裕文、蔦谷星子、大沼俊博、鈴木俊明
第40回近畿理学療法士学会、奈良、2000,11,26. 

片脚立位時の足底圧分布と膝周囲筋の筋活動−母趾側・小趾側での荷重量変化による検討−
土屋美智子、三浦雄一郎、大島 学、鈴木俊明
第40回近畿理学療法士学会、奈良、2000,11,26. 

慢性期脳出血患者の快復
−坐位・側臥位中心での治療で短下肢装具を除去できた症例を経験して−
後藤 淳、高田 毅、三ツ石尚子
第40回近畿理学療法士学会、奈良、2000,11,26.

下肢の随意運動時における上肢脊髄神経機能の変化
−脳血管障害片麻痺患者及び健常者における検討−
嘉戸直樹、岩永優子、鈴木俊明、谷万喜子、鍋田理恵、若山育郎、
大工谷新一
第16回東海北陸理学療法士学会、愛知、2000,11,26.

頚部随意運動が上肢脊髄神経機能の興奮性に与える影響 
−脳血管障害片麻痺患者と健常者の比較検討−
岩永優子、嘉戸直樹、鈴木俊明、谷万喜子、鍋田理恵、若山育郎、
大工谷新一
第16回東海北陸理学療法士学会、愛知、2000,11,26.

脳血管障害片麻痺患者の麻痺側上肢持続的筋伸張における短母指外転筋F波
鈴木俊明、鍋田理恵、谷 万喜子、大工谷新一、廣瀬浩昭、若山育郎、八瀬善郎、才藤栄一、藤原哲司
第30回日本臨床生理学会学術大会、京都、2000.12.13

攣縮性斜頸患者の連続した頸部動作と動作筋電図パターン変化
鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、大工谷新一、廣瀬浩昭、若山育郎、八瀬善郎
第30回日本臨床生理学会学術大会、京都、2000.12.15
対側肘関節屈筋群最大下随意収縮中の上肢H波および長潜時反射(LLR)の特徴
廣瀬浩昭、鈴木俊明、大工谷新一、谷埜予士次
第30回日本臨床生理学会学術大会、京都、2000.12.13

攣縮性斜頸患者に対する鍼治療間隔と臨床症状の変化について
谷万喜子、鍋田理恵、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎
平成12年度日本東洋医学会関西支部例会、大阪、2000.10.29

外果骨折患者における歩行獲得要因の予測−部分荷重歩行動作の獲得まで−(症例報告).
藤原和人、山内 仁、谷埜予士次
兵庫県理学療法士会平成12年度東阪神ブロック新人発表会、兵庫、2001,1,20.

脛骨神経縮小術を施行された片麻痺患者の一症例−歩行獲得に注目して−.
川縁信子、山内 仁、李 華良、谷埜予士次
兵庫県理学療法士会平成12年度東阪神ブロック新人発表会、兵庫、2001,1,20.

非麻痺側足部アライメント不良により歩行障害を呈した脳血管障害片麻痺患者の一症例.
福田博之・山内 仁・李 華良・谷埜予士次
兵庫県理学療法士会平成12年度東阪神ブロック新人発表会、兵庫、2001,1,20.

大腿骨頚部骨折患者の歩行獲得について
荷宮敏弘、明比 大、鮫島由紀江、山本真由美、有本真矢、中村勝哉、上野真志保、
工藤孝信、牧 恭彦、井上 剛
第3回東海青年医会、愛知、2001.2.18

攣縮性斜頸患者の頸部動作にともなう筋活動パターンと筋電図反応時間
高田あや、谷万喜子、鍋田理恵、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎 
全日本鍼灸学会 第20回近畿学術集会、2001.3.4、奈良

下肢の随意運動が非麻痺側上肢脊髄運動神経機能の興奮性に与える影響 
嘉戸直樹、岩永優子、鈴木俊明、谷万喜子、鍋田理恵、大工谷新一
第12回三重県理学療法士学会、三重、2001.3.11

 

5.学会座長(氏名、学会名、セクション名、開催場所、開催日)
大工谷新一:大阪府理学療法士会第4回保健福祉局講習会第1回健康増進研修会 講演1、大阪、2000.10.22
6.講演(氏名、題名、講演会名、開催場所、開催日)

大工谷新一:「筋電図の運動学的応用−EMG概論−」EMGセミナー(酒井医療株式会社主催)、大阪、2000.7.28

鈴木俊明:神経疾患のリハビリテーション、熊取町公民館平成12年度女性セミナー、大阪、2000.7.29

大工谷新一:「下肢スポーツ外傷に対するアスレチックリハビリテーションの考え方−足関節−」スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第15回夏期合宿講座、愛知、2000.7.30

鈴木俊明:脊髄小脳変性症・パーキンソン病のリハビリテーション、京都府木津保健所難病患者在宅介護支援事業、京都、2000.8.29 

大工谷新一:「車いす介助」視覚障害ガイドヘルパー養成講習会、大阪、2000.9.19

鈴木俊明:理学療法の科学性・研究法、大阪府理学療法士会研修会、大阪、2000.11.5