業績集


  


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平成18年度業績 平成19年度業績


 平成13年度業績
1.著書

鈴木俊明、大沼俊博「脳血管障害片麻痺に対する理学療法評価」
  鈴木俊明 監修、厚生社、大阪、1−175、2001
2.国際論文(題名、著者名、雑誌名、巻(号)、ページ、発行年)

Characteristic appearance of the H-reflex and F-wave with increased stimulus intensity in 
patients with cerebrovascular disease.
T.Suzuki, E.Saitoh, M.Tani, R.Nabeta, S.Daikuya, H.Hirose, I.Wakayama, T.Fujiwara. 
Electromyogr and Clinical Neurophysiol 42:67-70,2002

ÉVALUATION CLINIQUE ET ÉLECTROMYOGRAPHIQUE DE L’EFFET DE 
L’ACUPUNCTURE SUR LES PATIENTS SOUFFRANTS DE TORTICOLIS 
SPASMODIQUE
T.SUZUKI, M.TANI, R.NABETA, I.WAKAYAMA, Y.YASE
MÉRIDIANS 115 (2) 17-26,2000
3.国内論文(題名、著者名、雑誌名、巻(号)、ページ、発行年)


 痙縮とシナプス前抑制
 鈴木俊明、才藤栄一
  関西鍼灸短期大学年報16:86-92,2001.

下肢の随意運動時における上肢脊髄神経機能の興奮性の変化−脳血管障害片麻痺患者及び健常者における検討−
  嘉戸直樹、岩永優子、鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎、
 大工谷新一
関西鍼灸短期大学年報16:93-97,2001.

攣縮性斜頸患者の頸部動作にともなう筋活動パターンと筋電図反応時間
  高田あや、谷 万喜子、鍋田理恵、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎
  関西鍼灸短期大学年報16:98-104,2001.

病院理学療法士におけるバーンアウトとその関連要因
  岩月宏泰、鈴木俊明、内山靖、杉浦昌己
  保健の科学. 577-582,2001.

攣縮性斜頸患者に対する鍼治療−筋電図評価を用いた効果検討−
  鈴木俊明
全日本鍼灸学会雑誌. 575-577,2001.

骨関節疾患に対する理学療法と動作分析−力学的負荷に着目した動作分析とアライメント−
大工谷新一
関西理学療法1:1-6,2001.

体幹筋機能の研究と慢性腰痛症の運動療法
三浦雄一郎
関西理学療法1:7-14,2001.

後十字靱帯再建術を施行したテコンドー競技選手への理学療法−術後管理に対する表面筋電図を用いた動作分析の応用−
谷埜予士次、熊崎大輔、舌 正史、大工谷新一、森 裕展
関西理学療法1:15-24,2001.

前十字靱帯損傷、内側側副靱帯損傷、内側半月損傷保存例に対する理学療法
大工谷新一
関西理学療法1:25-30,2001.

横足根関節回内制限が片脚立位時の体幹回旋可動域に与える影響について
西守 隆、矢田敦子
関西理学療法1:31-34,2001.

脳血管障害片麻痺患者の痙縮と連合反応
  鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎
  関西理学療法1:35-41,2001.

ハムストリングスに対するスタティック・ストレッチング中のSLR股関節角度変化
上野真志保、廣瀬浩昭
関西理学療法1:43-46,2001.

包虫の脳・脊髄への寄生により歩行困難となった症例に対する運動療法
福羅憲子、木下友子、横山咲子、小蔵早苗
関西理学療法1:47-52,2001.

上腕骨顆上骨折後患者における筋電図評価と運動療法効果の検討
  大沼俊博、渡邊裕文、蔦屋星子、三好裕子、鈴木俊明
  関西理学療法1:53-58,2001.
4.国内学会(演題名、発表者名、学会名、発表地、発表年月日)

The clinical and electromyography evaluations on the effect of acupuncture and therapeutic exercises in patients with spasmodic torticollis.
Suzuki T, Tani M, Nabeta R, Daikuya S, Hirose H 
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26.

The silent period from soleus and gastrocnemius muscles in relation to conditions of standing. 
Daikuya S, Suzuki T, Hirose H, Tanino Y
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26.

大阪府下の理学療法士における健康増進業務の現状―アンケート調査より―
大塚靖子、大工谷新一、石井一則、稲村一浩、下出幸治、増田基嘉、肥塚二美子
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26.

車椅子移乗介助動作におけるアームレストとレッグサポートの着脱と介助者の姿勢負荷の関係.
廣瀬浩昭、中迫 勝、廣瀬亜由美、鈴木俊明、大工谷新一、谷埜予士次
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26.

後十字靱帯再建術を施行したテコンドー選手への理学療法―術後管理に対する表面筋電図評価の応用―.
谷埜予士次、大工谷新一、熊崎大輔、舌 正史、鈴木俊明、森 裕展
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26.

踵骨外反角度の変化における片脚立位時の膝・股関節周囲筋の筋活動に与える影響について.西守 隆、矢田敦子、森 清子、中島敏貴、西埜植祐介、高比良恵美嘉、小浦香陽子、
大工谷新一、鈴木俊明
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26.

膝関節伸筋群の等尺性収縮時における体幹筋の筋活動について―運動時の肢位の違いによる比較―.
矢田敦子、西守 隆、森 清子、西埜植祐介、中島敏貴、大工谷新一、鈴木俊明
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26.

側臥位一側下肢空間保持の肢位変化が、腰背筋群・腹斜筋群の筋積分値に与える影響―床側下肢屈曲位での検討―
大沼俊博、渡邊裕文、蔦谷星子、三好裕子、鈴木俊明
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26

一側下肢への体重移動の変化が外腹斜筋と内腹斜筋の筋積分値に及ぼす影響
渡邊裕文、蔦谷星子、大沼俊博、三好裕子、鈴木俊明
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26

片脚立位の足底圧分布と股・膝関節周囲筋の筋活動−母趾側・小趾側での荷重量変化による検討−
土屋美智子、三浦雄一郎、大島 学、鈴木俊明
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26

下肢伸展挙上保持における骨盤の前後傾および回旋方向への働きと腹筋群の筋積分値との関係―非挙上側下肢屈曲位における挙上側股関節屈曲角度の変化による検討―
大沼俊博、渡邊裕文、蔦谷星子、三好裕子、鈴木俊明
第36回日本理学療法学術大会.広島.2001,5,24-26
歩行時の体幹筋の筋活動
三浦雄一郎、土屋美智子、大島 学、鈴木俊明
第50回全日本鍼灸学会学術大会.大阪.2001,6,9

重度の頸部左回旋を認めた攣縮性斜頸患者に対する鍼治療
鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎、八瀬善郎
第50回全日本鍼灸学会学術大会.大阪.2001,6,9

攣縮性斜頸患者に対する鍼治療効果―難治例における治療経過について―
谷 万喜子、鍋田理恵、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎
第50回全日本鍼灸学会学術大会.大阪.2001,6,9

健常者における飛陽穴への鍼刺激直後の脊髄運動神経機能―ヒラメ筋を用いたF波での検討―
山崎智美、鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎
第50回全日本鍼灸学会学術大会.大阪.2001,6,9

健常者における鍼刺激前後のヒラメ筋F波変化について―築賓穴での検討―
玉井郁世、鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎
第50回全日本鍼灸学会学術大会.大阪.2001,6,9

攣縮性斜頸に対する鍼治療
鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎、八瀬善郎
第52回日本東洋医学会学術総会.北海道.2001,6,16

精神分裂病の治療中に発症した攣縮性斜頸患者に対する鍼治療
谷 万喜子、鍋田理恵、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎、柳生隆視、木下利彦
第52回日本東洋医学会学術総会.北海道.2001,6,16

当院における訪問リハビリテーションの現状について〜他職種との連携によりADLが改善した1症例〜
明比 大、山本真由美、鮫島由紀江、牧 恭彦、井上 剛、安部きく子、上杉禎江
第51回日本病院学会.福岡.2001,6,21

攣縮性斜頸に対する鍼治療−臨床症状および筋電図学的効果検討−
鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎、八瀬善郎
第19回日本神経治療学会総会.東京.2001,6,28-29

介護老人保健施設長生苑における鍼治療の実態調査
金谷由美子、辰巳祐美子、西浦公朗、鈴木俊明
第12回全国介護老人保健施設東京大会.東京.2001,8,22

介護老人保健施設長生苑における灸治療の実態調査
辰巳祐美子、金谷由美子、西浦公朗、鈴木俊明
第12回全国介護老人保健施設東京大会.東京.2001,8,22

当院における大腿骨頸部骨折クリティカルパスの有用性について
明比 大、山本真由美、上野真志保、鮫島由紀江、牧 恭彦、井上 剛
第11回大阪病院学会.大阪.2001,9,16



姿勢変化にともなう正中神経刺激による短潜時体性感覚誘発電位のErb電位振幅の変動
大工谷新一、西守 隆、谷埜予士次、高崎恭輔、鈴木俊明
第4回日本電気生理運動学会.新潟.2001,10,5-6

あらゆる西洋医学的治療が無効であった攣縮性斜頸患者に対する鍼治療効果
飯塚朋子、谷 万喜子、高田あや、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎
平成13年度日本東洋医学会関西支部例会.滋賀.2001,10,28 

重度の閉口障害を認めたジストニア患者に対する鍼治療効果の検討
高田あや、谷 万喜子、飯塚朋子、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎
平成13年度日本東洋医学会関西支部例会.滋賀.2001,10,28

重度の頸部左回旋を認めた攣縮性斜頸患者に対する鍼治療効果検討
鈴木俊明、谷 万喜子、高田あや、飯塚朋子、鍋田理恵、若山育郎、八瀬善郎
第31回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2001,11,7-9.

肘関節屈筋群または伸筋群の随意収縮度変化に伴う対側長潜時反射(LLR)の特徴
廣瀬浩昭、鈴木俊明、大工谷新一、谷埜予士次
第31回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2001,11,7-9

脳血管障害片麻痺患者における下肢随意運動時の非麻痺側上肢脊髄神経機能の変化
嘉戸直樹、田渕 愛、鈴木俊明、谷 万喜子、鍋田理恵、若山育郎、大工谷新一
第17回東海北陸理学療法学会.石川.2001,11,10-11.

攣縮性斜頸患者の連続頸部回旋動作と筋電図反応時間
鈴木俊明、高田あや、谷 万喜子、飯塚朋子、鍋田理恵、若山育郎、大工谷新一
第41回近畿理学療法士学会.京都.2001,11,11

立位、片脚立位時における踵骨アライメントと骨盤アライメントの関係−支持側対側股関節屈曲角度の変化による検討−
西守 隆、大工谷新一、谷埜予士次、高崎恭輔、鈴木俊明
第41回近畿理学療法学術大会.京都.2001,11,11

チューブエクササイズ前後の神経筋の変化について−棘下筋におけるM波・サイレントピリオドを用いた検討−
高崎恭輔、谷埜予士次、西守 隆、廣瀬浩昭、大工谷新一、鈴木俊明
第41回近畿理学療法学術大会.京都.2001,11,11

ステップ姿位における中殿筋・股関節内転筋群の筋積分値の変化−ステップ台の距離の変化による検討−
三好裕子、渡邊裕文、蔦谷星子、大沼俊博、鈴木俊明
第41回近畿理学療法学術大会.京都.2001,11,11 

坐位での側方重心移動距離が骨盤側方傾斜角度と腹斜筋群の筋積分値に及ぼす影響
渡邊裕文、蔦谷星子、大沼俊博、三好裕子、鈴木俊明
第41回近畿理学療法学術大会京都.2001,11,11

下肢伸展挙上保持における骨盤の前後傾および回旋方向への働きと腹筋群の筋積分値との関係−非挙上側下肢屈曲位における挙上側股関節屈曲角度の変化による検討
大沼俊博、渡邊裕文、蔦谷星子、三好裕子、鈴木俊明
第41回近畿理学療法学術大会.京都.2001,11,11

腹臥位における膝関節伸筋群の等尺性収縮時の体幹筋筋活動について−膝関節屈曲角度の変化による比較−
矢田敦子、森 清子、西埜植祐介、中島敏貴、西守 隆、大工谷新一、鈴木俊明
第41回近畿理学療法学術大会.京都.2001,11,11

遅延回復を呈した不全脊髄損傷の一症例
高田 毅、鈴木俊明、後藤 淳、末廣健児
第41回近畿理学療法学術大会.京都.2001,11,11

車椅子アームレストの違いが移乗動作の自立度に与える影響−はね上げ式アームレストの導入と側方移乗トレーニングにより移乗動作自立度が改善した2症例
廣瀬浩明、中村勝哉、金城希世子、廣瀬亜由美、鈴木俊明
第41回近畿理学療法学術大会.京都.2001,11,11

運動療法が腰痛に与える効果について
由留木亮介、井上奈美、高木誠一、鈴木俊明
第7回弘道会グループ学術大会.大阪.2001,11,24

外来患者の「リハビリテーション」に対する認識調査
河合隆介、竹本佳代、川見大作、坂田友加、石井龍太郎、谷埜予士次、鈴木俊明
第7回弘道会グループ学術大会.大阪.2001,11,24

訪問リハビリテーション指導を開始して
横山良孝、稲村千穂子、斉藤まゆみ、津崎康輔
第7回弘道会グループ学術大会.大阪.2001,11,24

関節拘縮に対する経穴刺激訓練の効果について
山本幸代、鈴木俊明
第7回弘道会グループ学術大会.大阪.2001,11,24

鶴見ラガールにおけるST業務の検討
斉藤まゆみ
第7回弘道会グループ学術大会.大阪.2001,11,24

痴呆、基本的ADLとコミュニケーションADLの相関について
上野晴己、津田有佳里、澤野宣英
第7回弘道会グループ学術大会.大阪.2001,11,24

体幹の偏倚を伴った攣縮性斜頸患者の鍼治療
飯塚朋子、谷 万喜子、高田あや、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎
第21回全日本鍼灸学会近畿学術集会.和歌山.2001,12,9

攣縮性斜頸患者の連続頸部回旋動作時における筋活動パターンと反応時間
高田あや、谷 万喜子、飯塚朋子、鈴木俊明、若山育郎、八瀬善郎
第21回全日本鍼灸学会近畿学術集会.和歌山.2001,12,9

外傷性クモ膜下出血および脳挫傷の症例に対するチームアプローチの効果〜坐位保持能力の向上獲得に至るまでの取り組みについて〜
加納豊子、上野真志保、明比 大、鮫島由紀江、山本真由美、有本真矢、工藤孝信、
荷宮敏弘、丹羽亜希美
第5回清翠会学会.大阪.2001,12,9

大腿骨頸部骨折患者の移動能力について〜受賞前と退院時の移動能力を比較検討して〜
丹羽亜希美、明比 大、鮫島由紀江、山本真由美、有本真矢、上野真志保、工藤孝信、
荷宮敏弘、加納豊子、中村勝哉
第5回清翠会学会.大阪.2001,12,9

旭区機能訓練事業利用者の歩行能力について
明比 大
第5回清翠会学会.大阪.2001,12,9

大腿骨頸部骨折クリティカルパスの有用性と今後の課題
山本真由美、明比 大、上野真志保、鮫島由紀江、クリティカルパス委員会
第5回清翠会学会.大阪.2001,12,9

患者サービス向上委員会活動報告
鮫島由紀江、西岡弥生、宮原正幸、小南千代子、冨永小鈴、前田賀弘、福田 学
第5回清翠会学会.大阪.2001,12,9

学内教育における「健常者の動作観察」の重要性
鈴木俊明、西守 隆、高崎恭輔
第13回大阪府理学療法士学会.大阪.2002,2,23-24

チューブエクササイズ前後でのサイレントピリオド変化
高崎恭輔・谷埜予士次・西守 隆・大工谷新一・鈴木俊明
第13回大阪府理学療法士学会.大阪.2002,2,23-24

動作分析が必要であった大腿骨骨折例について
米田浩久、鈴木俊明
第13回大阪府理学療法士学会、大阪、2002,2,23-24

筋への電気刺激によって生じた末梢性疲労とM波、H波との関係
谷埜予士次・大工谷新一・西守 隆・高崎恭輔・鈴木俊明
第13回大阪府理学療法士学会、大阪、2002,2,23-24

体幹筋群および殿筋群への治療により麻痺側上肢機能の改善を認めた脳血管障害片麻痺患者の1症例
嘉戸直樹、大工谷新一、鈴木俊明、谷 万喜子
第13回三重県理学療法士学会.三重.2001,3,9.
5.学会座長(氏名、学会名、セクション名、開催場所、開催日)
 大工谷新一:スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 第16回夏期合宿講座.
Z症例報告.大阪.2001,7,21
6.講演・シンポジウム(氏名、題名、講演会名、開催場所、開催日)
 大工谷新一:スポーツ外傷のリハビリテーションに必要なスポーツ動作の分析.スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 第10回基礎教育講座.大阪.2001.7.20

 鈴木俊明:スポーツ外傷のリハビリテーションに必要な基礎知識−神経生理学的側面から−.スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 第16回夏期合宿講座.大阪.2001.7.20.


 谷埜予士次:症例報告2 膝関節急性外傷の術後管理とリハビリテーション.スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 第16回夏期合宿講座.大阪.2001.7.21.

 大工谷新一:「運動を継続させるには―Exercise Adherence―」.(社)日本理学療法士協会 現職者講習会「健康増進研修会」.山口コ・メディカル学院(山口).2001,2,2-3.

 大工谷新一:「器具を用いないで行える健康増進運動−高齢者のための基本的なストレッチングと筋力強化を中心に−(実技・実習)」.(社)日本理学療法士協会 現職者講習会「健康増進研修会」.山口コ・メディカル学院
(山口).2001,2,2-3.