業績集


  


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 平成30年度 関西理学療法学会 研究業績一覧
1.著書(国内書籍)

1) 鈴木俊明(監)
「体幹と骨盤の評価と運動療法」
大沼俊博,園部俊晴(編).運動と医学の出版社.神奈川.2018

2) 鈴木俊明(監)
「運動イメージ・運動観察の脊髄神経機能とリハビリテーションへの応用(電子書籍)」
嘉戸直樹,文野住文,髙崎浩壽.編集工房ソシエタス.東京.2018


2.論文(邦文)

1) Box and Block Testを用いた運動イメージが上肢脊髄神経機能の興奮性に及ぼす影響
松原広幸、野村真、前田剛伸、鈴木俊明
臨床神経生理学.46:2-8.2018

2) 立位での一側下肢への側方体重移動が非移動側下肢筋の筋活動パターンに与える影響
清水貴史、野口翔平、玉置昌孝、中道哲朗、鈴木俊明
理学療法科学.33:295-300.2018

3) 両股関節伸展位に伴う体幹後傾に対し胸腰椎移行部で屈曲することにより骨盤後傾を呈することが両腰部に疼痛を誘発していた脳梗塞後右片麻痺患者の一症例
福本悠樹、鈴木俊明
理学療法科学.33:719-724.2018

4) スモン患者の歩行能力改善には下腿三頭筋と腓骨筋群の筋力トレーニングを同時におこなうことが効果的である
吉田宗平、鈴木俊明、中吉隆之
厚生労働科学研究費補助金(特定疾患対策研究事業)スモンに関する調査研究班
平成29年度 総括・分担研究報告書.187-190.2018

5) 当法人のセラピストにおける残業時間短縮への取り組み
中道哲朗、鈴木俊明
日本医療マネジメント学会雑誌.19:167-172.2018

6) 非練習側上肢での母指対立運動イメージが脊髄神経機能の興奮性に与える影響―F波による検討―
黒部正孝、文野住文、福本悠樹、鈴木俊明
理学療法科学.33:439-442.2018

7) 筋機能障害の理学療法評価と理学療法アプローチのあり方
鈴木俊明
理学療法.30:964-970.2018

8) 座位、立ち上がりの評価とハンドリング
大沼俊博、藤本将志、楠貴光、渡邊裕文、鈴木俊明
関西理学 18: 11-18, 2018

9) 上肢のリーチ動作の評価と運動療法
楠貴光、鈴木俊明
関西理学 18: 39-46, 2018

10) 新しい内腹斜筋横線維の筋緊張評価の試み —上前腸骨棘間の長さの測定による検討—
大沼俊博、藤本将志、赤松圭介、楠貴光、渡邊裕文、鈴木俊明
関西理学 18: 51-54, 2018

11) 母指と他4指との対立運動の運動イメージが脊髄神経機能の興奮性に及ぼす影響―JMIQ-Rを用いた検討―
李 圭敦、前田剛伸、嘉戸直樹、鈴木俊明
関西理学.18:55-59. 2018

12) リズミカルな運動の再生に適した刺激回数と刺激間隔の検討
粟田由以、高橋優基、前田剛伸、藤原 聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
関西理学.18:70-75. 2018

13) 座位での一側下肢挙上動作における下肢挙上の高さの違いが身体運動・座圧中心位置に及ぼす影響
木田知宏、伊藤陸、楠貴光、大沼俊博、鈴木俊明
関西理学 18: 76–82, 2018

14) 植木鉢を地面に置く動作時に右下肢への体重移動が困難であった右人工股関節全置換術後患者の理学療法
伊森理貴、上田透、刀坂太、楠貴光、大沼俊博、鈴木俊明
関西理学 18: 97–102, 2018

15) キッチンでの側方移動に必要な右側へのサイドステップ時に左膝内側に疼痛が出現した両変形性膝関節症患者の理学療法
吉田美穂、田中大志、辻智美、橋谷裕太郎、大沼俊博、鈴木俊明
関西理学 18: 103–107, 2018

16) 股関節伸展および外転保持課題に対する負荷量の変化が中殿筋、大殿筋の各線維の筋電図積分値に与える影響
刀坂太、楠貴光、早田荘、赤松圭介、藤本将志、大沼俊博、渡邊裕文、
三輪成利、鈴木俊明
理学療法科学33: 121-126, 2018

17) 両側および一側上肢前方挙上保持角度変化が体幹背面筋の活動と脊柱運動に及ぼす影響
楠貴光、早田荘、大沼俊博、渡邊裕文、鈴木俊明
理学療法科学 33: 101-107, 2018

18) 座位での一側下肢挙上位保持における下肢挙上の高さの違いが身体運動と平均座圧中心位置に及ぼす影響
木田知宏、大沼俊博、鈴木俊明
理学療法科学 33: 481-485, 2018

19) 上都への経穴刺激理学療法における脊髄神経機能への影響について. 門田美咲, 井上直人, 北原拓, 黒川拓馬, 渕野航平, 柳川洸輔, 福本悠樹, 谷万喜子, 鈴木俊明
関西理学 18: 60-63, 2018

20) 運動同期能力の向上に聴覚リズム刺激の間隔が及ぼす影響 —つぎの刺激を予測しにくい2秒間隔の同期タッピング運動の検討—
伊藤正憲、高橋優基、嘉戸直樹、鈴木俊明
臨床神経生理学46:561-566.2018

3.国内学会

1) 築賓穴への2分間の集毛鍼刺激がファンクショナルリーチに与える影響
高橋譲、前田亮太、井尻朋人、谷万喜子、鈴木俊明
第67回(公社)全日本鍼灸学会学術大会.大阪.2018.6.2

2) 太白への鍼刺激が膝関節伸展時の大腿四頭筋筋線維に与える影響 大都との比較
生田啓記、井尻朋人、谷万喜子、鈴木俊明
第67回(公社)全日本鍼灸学会学術大会.大阪.2018.6.2

3) 発症後数年間無治療で経過した頸部ジストニア患者に対する鍼治療
川本利永子、前田亮太、東内あすか、谷万喜子、鈴木俊明
第67回(公社)全日本鍼灸学会学術大会.大阪.2018.6.3

4) しゃがみ動作時に右大腿前面痛が生じた両変形性股関節症の一症例
紙本佳樹、井尻朋人、鈴木俊明
第67回(公社)全日本鍼灸学会学術大会.大阪.2018.6.3

5) 座位での一側上肢前方挙上保持時の広背筋椎骨部、腸骨部線維の筋活動
楠貴光、上田透、大沼俊博、渡邊裕文、鈴木俊明
日本リハビリテーション医学会第55回学術集会.福岡.2018.6.29

6) Box and Block Testを用いたMental Chronometry課題が脊髄神経機能の興奮性に与える変化の違い
松原広幸、鈴木俊明
日本リハビリテーション医学会第55回学術集会.福岡.2018.6.30

7) 母指と各指の対立運動の運動イメージが脊髄神経機能の興奮性に及ぼす影響―イメージ想起能力による検討―
李圭敦、前田剛伸、鈴木俊明
日本リハビリテーション医学会第55回学術集会.福岡.2018.6.30

8) しゃがみ動作の実用性低下により職業復帰困難であった右足関節骨折術後の一症例
村岡秀映、野口翔平、玉置昌孝、中道哲朗、鈴木俊明
日本リハビリテーション医学会第55回学術集会.福岡.2018.7.1

9) 運動イメージ前の運動練習が脊髄神経機能の興奮性に与える影響
黒部正孝、文野住文、福本悠樹、鈴木俊明
第30回大阪府理学療法学術大会.大阪.2018.7.1

10) 階段降段動作において左踵離地直前に左膝関節前面に疼痛が生じる左脛骨高原骨折患者の一症例
掘口怜志、池澤秀起、井尻朋人、鈴木俊明
第30回大阪府理学療法学術大会.大阪.2018.7.1

11) 4点杖歩行動作において左後方へ転倒傾向を認める右被殻出血の一症例
山下直樹、光田尚代、井尻朋人、鈴木俊明
第30回大阪府理学療法学術大会.大阪.2018.7.1

12) 骨盤底筋群収縮時における膀胱底挙上率の平均値 -若年女性の経腹超音波を用いた検討-
  梅本梨花、工藤慎太郎、井尻朋人、鈴木俊明
  第20回日本女性骨盤底医学会.東京.2018.7.22

13) 運動イメージにより運動の正確さが低下する者は運動の正確さが低下しない者よりも脊髄前角細胞の興奮生が増加する
福本悠樹、鈴木俊明、岩月宏泰、
第3回 基礎理学療法学 夏の学校.愛知県.2018.8.25

14) 自己認識、信念・価値観に焦点を当てた指導が行動変容に至ったケース報告
今井庸介、井尻朋人、鈴木俊明
リハビリテーション・ケア合同研究大会 米子in2018.鳥取.2018.10.3

15) 下垂位での肩関節外旋運動の筋活動の比較~代償の有無の違い~
  佐藤良太、井尻朋人、鈴木俊明
  第15回肩の運動機能研究会.大阪.2018.10.19

16) 結帯動作方法の違いによる肩甲骨運動について
  白井孝尚、井尻朋人、鈴木俊明
  第15回肩の運動機能研究会.大阪.2018.10.19

17) 前腕回旋の違いによる肩関節周囲筋の筋活動の変化
井尻朋人、浦辺幸夫、前田慶明、笹代純平、鈴木俊明
第15回肩の運動機能研究会.大阪.2018.10.19

18) 老健入所者における栄養状態が在宅復帰に与える影響 ~ADL・筋力との関係性~
高濱祐也、井尻朋人、鈴木俊明
第29回全国介護老人保健施設大会. 埼玉. 2018.10.19

19) 左足部のクリアランスの改善には左立脚中期の左足関節の背屈に対するアプローチが必要であった左片麻痺の一症例
木村勇太、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第34回東海北陸理学療法学術大会.三重.2018.10.27

20) 端座位において股関節の伸展と体幹の左側屈が生じることで左後方へ不安定となる急性期硬膜下血腫の一症例
中森友啓、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第34回東海北陸理学療法学術大会.三重.2018.10.27

21) 座位において体幹の右側屈と右股関節の伸展により右後方へ不安定となる脳幹出血の一症例
曾根悠佑、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第34回東海北陸理学療法学術大会.三重.2018.10.27

22) 立ち上がり動作の屈曲相にて腰椎の後弯にともなう骨盤の後傾により殿部離床が困難であった右視床出血の一症例
福徳彩人、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第34回東海北陸理学療法学術大会.三重.2018.10.27

23) 立ち上がり動作の殿部離床後に左後方へ不安定となる廃用症候群の一症例
山村隆希、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第34回東海北陸理学療法学術大会.三重.2018.10.27

24) 麻痺側前脛骨筋の筋活動の増大により歩行動作の安全性・安定性が向上した右脳梗塞の一症例
丸山愛実、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第34回東海北陸理学療法学術大会.三重.2018.10.27

25) 立ち上がり動作時の殿部離床時に左後方へ不安定となる右被殻出血の一症例
中條希重、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第34回東海北陸理学療法学術大会.三重.2018.10.27

26) 端座位にて骨盤の後傾と右下制が生じて右後方に不安定となる左被殻出血の一症例
平子文俊、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第34回東海北陸理学療法学術大会.三重.2018.10.27

27) 運動頻度の異なる麻痺側手指の反復運動が脳卒中患者の体性感覚機能に及ぼす影響
山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.8

28) 練習時間の違いによって運動イメージが運動の正確さと脊髄後角細胞の興奮性に与える影響は異なる
福本悠樹、鈴木俊明、岩月宏泰
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.8

29) 運動範囲の異なる母指の運動イメージが脊髄神経機能の興奮性に及ぼす影響
前田剛伸、高橋優基、藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.8

30) 観察対象への注意の向け方の違いにより脊髄前角細胞の興奮性は変化する
高崎浩壽、末廣健児、石濱崇史、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.8

31) 一定間隔を意識して打つ手拍子のリズム変動について―練習回数の違いによる比較―
高橋優基、前田剛伸、藤原聡、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.8

32) 速度の異なる母指対立運動の運動イメージが脊髄神経機能の興奮性に及ぼす影響
李圭敦、前田剛伸、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.9

33) 姿勢変化と一側の握り動作による対側上肢脊髄神経機能への促通効果との関係
嘉戸直樹、伊藤正憲、藤原聡、高橋優基、前田剛伸、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.9

34) Box and Block Testを用いた運動イメージおよび運動イメージ後の脊髄神経機能の興奮性の変化について
小川智大、松原広幸、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.9

35) Box and Block Testを用いた運動イメージが対側上肢の脊髄神経機能の興奮性に与える影響
松原広幸、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.9

36) 5分間連続の電気刺激が脊髄神経機能の興奮性に与える影響
黒部正孝、松原広幸、鈴木俊明
第48回日本臨床神経生理学会学術大会.東京.2018.11.9

37) 伸張したキネシオテープの貼付が上腕二頭筋の筋活動に及ぼす影響
中西康将、佐々木英文、鈴木俊明
第27回日本柔道整復接骨医学会学術大会.愛知.2018.11.17

38) 母趾屈曲運動の運動イメージが脊髄前角細胞の興奮性に与える影響―手の母指屈曲動画を用いての検討―
多田悠人、香田祐、大西貴志、築林元輝、佐々木英文、鈴木俊明
第27回日本柔道整復接骨医学会学術大会.愛知.2018.11.17

39) 母趾屈曲運動の運動イメージが脊髄前角細胞の興奮性に与える影響―介入前後による検討―
佐々木英文、浦邉幸夫、鈴木俊明
第27回日本柔道整復接骨医学会学術大会.愛知.2018.11.18

40) 頭部、体幹に著明な不随意運動を認めたジストニア患者に対する鍼治療効果
安田清華、高橋譲、井尻朋人、谷万喜子、鈴木俊明
平成30年度(公社)全日本鍼灸学会第38回近畿支部学術集会.大阪.2018.11.23

41) 心理社会面に考慮した歩行動作への介入により、疼痛緩和につながった慢性腰痛患者の一症例
山本将揮、中谷裕也、鈴木俊明、中塚映政
第11回日本運動器疼痛学会.滋賀.2018.12.2

42) 運動療法による認知変容の結果、社会参加が可能となった身体表現性障害患者の一症例
生田真奈美、山本将揮、鈴木俊明、中塚映政
第11回日本運動器疼痛学会.滋賀.2018.12.2

43) 右内腹斜筋横行下部線維の筋緊張低下に伴い右仙腸関節部に疼痛を有した変形性脊椎症の一症例
福本悠樹、鈴木俊明
第11回日本運動器疼痛学会.滋賀.2018.12.2

44) 独歩時の膝関節内側部痛により歩行耐久性低下を認めた左脛骨高原骨折術後の一症例
平尾彰子、山岡一博、鈴木俊明
第11回日本運動器疼痛学会.滋賀.2018.12.2

45) 実運動と同時に行う運動イメージが脊髄神経機能の興奮性と運動の正確性に与える影響
鶴田菜月、福本悠樹、東藤真理奈、谷万喜子、鈴木俊明
第23回日本基礎理学療法学会学術大会.京都.2018.12.15

46) 聴覚刺激の刺激回数の変化がリズミカルな運動の再生に与える影響
粟田由以、高橋優基、前田剛伸、伊藤正憲、嘉戸直樹、鈴木俊明
第23回日本基礎理学療法学会学術大会.京都.2018.12.15

47) 難しさの異なる手指の運動が対側上肢脊髄神経機能に及ぼす影響
佐野紘一、嘉戸直樹、高橋優基、前田剛伸、鈴木俊明
第23回日本基礎理学療法学会学術大会.京都.2018.12.15

48) F波波形における相関係数と目視での不一致に関する一考察―F波波形の同一か否かの判定基準―
東藤真理奈、福本悠樹、文野住文、米田浩久、谷万喜子、鈴木俊明
第23回日本基礎理学療法学会学術大会.京都.2018.12.15

49) 上都への刺激強度の違いによる脊髄前角細胞の興奮性の違い
渕野航平、北原拓、門田美咲、黒川拓馬、井上直人、柳川洸輔、福本悠樹、東藤真理奈、谷万喜子、鈴木俊明
第23回日本基礎理学療法学会学術大会.京都.2018.12.15

50) 前腕肢位の違いによる肩甲骨周囲筋活動の変化はどの肩関節角度でみられるか
井尻朋人、浦辺幸夫、前田慶明、笹代純平、鈴木俊明
第6回日本運動器理学療法学会学術大会.福岡.2018.12.15

51) 産学協同による受託研究で作成した外反母趾用靴下と運動療法の効果につい
吉田隆紀、増田研一、鈴木俊明
第6回日本運動器理学療法学会学術大会. 福岡. 2018.12.16

52) 表在感覚刺激を与える部位の違いによる脊髄神経機能の興奮性の変化について
林哲弘、高崎浩壽、石濱崇史、末廣健児、鈴木俊明
第58回近畿理学療法学術大会.奈良.2019.1.20

53) 足関節の肢位の違いが、スライダーボードを使用した膝関節自動関節可動域練習時の筋活動に与える影響
川﨑由希、光田尚代、井尻朋人、鈴木俊明
第58回近畿理学療法学術大会.奈良.2019.1.20

54) 五本指ソックスが静的・動的バランスに与える影響
松本凱貴、吉田隆紀、鈴木俊明
第58回近畿理学療法学術大会.奈良.2019.1.20

55) 結滞動作に必要な肩甲骨周囲筋の筋力について
白井孝尚、井尻朋人、鈴木俊明
第58回近畿理学療法学術大会.奈良.2019.1.20

56) 右立脚終期における母趾側での蹴り出し獲得に母趾MP関節屈曲筋力強化が有効であった長母趾屈筋腱切離術後の一症例
好井直輝、清原直幸、中道哲朗、鈴木俊明
第58回近畿理学療法学術大会.奈良.2019.1.20

57) 右立脚相での右横足根関節の回内が不十分なために歩行の実用性が低下した右距骨開放性脱臼骨折・右第5中足骨骨折の一症例
戎 智史、嘉戸直樹、鈴木俊明
第58回近畿理学療法学術大会.奈良.2019.1.20

58) 50%収縮強度のピント動作中における尺沢への抑制手技の経穴刺激理学療法が脊髄神経機能に与える影響
田坂悠貴、弓倉慶也、高崎浩壽、石濱崇史、鈴木俊明
第58回近畿理学療法学術大会.奈良.2019.1.20

59) スモン患者の歩行能力維持・改善には下腿三頭筋と腓骨筋群の筋力トレーニングを同時におこなうことが効果的である
吉田宗平、鈴木俊明、中吉隆之
平成30年度 スモンに関する調査研究班 研究報告会.東京.2019.2.1

60) クロスステップにおけるステップ角度の違いが筋活動に及ぼす影響について
大畑周平、木津彰斗、石濱崇史、金田好弘、石田和也、伊藤倫之、鈴木俊明
第5回 京都リハビリテーション医学研究会学術集会.京都.2019.2.3

61) 片脚立位における下肢挙上角度の違いによる筋活動の変化について
~腹直筋・外腹斜筋・腹斜筋重層部位・内腹斜筋に着目して~
矢野悟,池澤秀起,井尻朋人,鈴木俊明
回復期リハビリテーション病棟協会第33回研究大会.千葉.2019.2.21

62) 個別運動療法と血液透析中のペダリング動作練習が有効であった透析患者の一症例
井上愛理、清水啓介、村本有里子、中道哲朗、鈴木俊明
  第9回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会.2019.3.9

63) 透析中の運動療法が身体機能の維持・向上に有効であった血液透析患者の一症例
古海 真悟、清水啓介、村本有里子、中道哲朗、鈴木俊明
第9回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会.2019.3.9

64) 当院における血液透析中の運動療法実施期間の傾向について
西村 恭平、清水啓介、村本有里子、中道哲朗、鈴木俊明
第9回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会.2019.3.10

65) 立ち上がり動作において左後方へ不安定となる右膿胸後の廃用症候群の一症例
木下晃紀、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第30回三重県理学療法士学会.三重.2019.3.10

66) 左股関節と足部の感覚障害の改善により歩行動作の安定性が向上した頚椎症性脊髄症の一症例
清原克哲、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第30回三重県理学療法士学会.三重.2019.3.10

67) 歩行動作の改善により呼吸困難が軽減した慢性閉塞性肺疾患後の廃用症候群の一症例
坂井丈一郎、山本吉則、嘉戸直樹、鈴木俊明
第30回三重県理学療法士学会.三重.2019.3.10


4.国内学会

1) F-wave and Motor Imagery
Suzuki T
3th International Clinical Neurophysiology Conference of Iowa, USA, 2018.7.21

2) Changes In Shoulder Muscle Activation With And Without Trunk Fixation During A Shoulder Isometric Contraction
Ijiri T, Urabe Y, Maeda A, Sasadai J, Suzuki T
Asian confederation for physical therapy Congress, Philippine, 2018.11.24